2005年07月21日

まさかの恋人、1日目

早速私に相応しい恋人ができたのですよ。
エイト*33殿。先述した私の好みとは違う方なのだが
酷く惹かれるものがあったのです。可愛らしい方だ。
即効告白まさかのOK。…いえ、当然でしたね。
だが受は私だ。くっ…!(杖を壁に数回叩きつける)
おやおや、先に付き合っておられる方がいたのですね。
構いませんよ。略奪愛…美しい響きだ。
私という完璧な相手と付き合い始めたからには彼は見劣りしてしまうでしょう。
悲しいなぁ。悲しいなぁ。

…エイト*33殿の所持されているアイテムはどれだ?(こそこそと揃える)


てゆーかさーぶっちゃけ俺って押し倒したいタイプじゃないっしょ?
そいつが受だなんてPeoPle住人に対する嫌がらせだとマゲドン思うわけよ。
そんな奴ぁ徹底的に嫌われ役でいいのよぉ!
もうね、呪いとかかけてみたくなるじゃない?
何でも以前、PeoPle住人の中に呪いを得意とするオカマがいたって話だしー。
そいつと俺って外見似てるらしいよ?
受の事実そのものが俺には呪いみたいだがな!!
ああああまさか俺が受になったのはそいつの呪い!?

見守り人コメント
posted by マゲドン at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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